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2007年09月23日

ファクトリコンピュータ FC-NOTEシリーズ ShieldPRO

闘うノートパソコンとして、ShieldPROは次第に産業の現場に浸透してきています。
2006年末に発表され、2007年初めから、野外の工事現場、あるいは車載での利用などを目的に多くの産業現場から支持されています。

今までも、こうした利用を視野に入れた形で丈夫なノートパソコンというのは存在していましたが、ShieldPROは単に丈夫というだけでなく、画面サイズや重量やセキュリティにこだわり、さらにはタブレット型PCとしての操作機能も併せ持っています。

NECブランドとしてこれだけ秀でた機能を有するノートパソコンですから、多くの産業系PCユーザーから支持が集まるのは当然と言えるのかもしれません。

また、一般ユーザーからも、ノートパソコンに丈夫さを求める声は多く、こうした切り口のノートパソコンであれば、今後さらに市場開拓が進んでいくかもしれません。


posted by tataka at 09:15 | TrackBack(0) | 闘うノート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

落としても壊れない丈夫なノートパソコン

ノートパソコンに限らず、パソコンというものは元からかならデリケートな製品です。

消費者もそのことは重々承知してはいますが、広く深く我々の生活に浸透しているパソコンであるからこそ、日常のみならず産業のさまざまな側面でパソコンへのニーズは高まっていました。

NECのファクトリーコンピュータの中に、ノートパソコンがラインナップされるのはある意味当然といえるのかもしれません。

開発に当たっては、開発者の相当な苦労があったそうです。

ファクトリーコンピュータを名乗るからには落下衝撃に強くなくてはなりません。
工場のデスクの上から落ちたくらいでデータクラッシュしていては話になりません。
ほこりにも強くなくてはなりません。
そして水にも。

これらの課題をクリアすべく、過酷な実験を繰り返した結果生まれたのが堅牢ノート「ShieldPRO」なのです。
posted by tataka at 08:35 | TrackBack(0) | 闘うノート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

耐久性が強いパソコン『ファクトリーコンピュータ』

ノートパソコンといえば、通常は水・ほこり・衝撃に弱いものですが、日本の各種産業の現場はそうも言ってられないケースが多々あります。

工場内や建築現場など、およそパソコンの使用環境としてはふさわしくないような環境下であっても、いや、そういう環境下であるからこそ、パソコンのニーズは高かったりするものです。

ファクトリーコンピュータとは、そうしたブルーカラーの現場ニーズに対応するためのパソコンです。

直訳すると工場用パソコン、または産業用コンピュータと呼ばれることもあります。

NECでは、こうしたファクトリーコンピュータのニーズをいち早くキャッチし、実に20年以上も前からFCシリーズとして製品化、トップシェアを誇っています。

posted by tataka at 06:33 | TrackBack(1) | 闘うノート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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